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2012.01.06 No Borders feat. Daniel Kandi support by Landscape

2012年一発目のGigです。
anjunabeats / armadaから立て続けにリリースを続けヨーロッパでもその存在感を見せつけるDaniel Kandiがwarehouse702に来日!

新年早々飛ばして行きますよ!

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2012年1月6日(金)

<タイトル>
No Borders feat. Daniel Kandi
support by Landscape

<ジャンル>
HOUSE / PROGRESSIVE / TRANCE

<OPEN>
22:00

<ENTRANCE>
MEN   ¥3500 / 1D
WOMEN    ¥2500 / 1D
TIME DISCOUNT: 2000 YEN / 1D (- 0:00)

<GUEST>
Daniel Kandi (Always Alive / anjunabeats / armada)

<DJs>
syn (Landscape)
O-ZI (Landscape)
KEN-GEE (Global Airwaves)
ALPH ZEN (Basara-ZA)

<パーティーテキスト>
“World Standard”をコンセプトに、WAREHOUSE702が独自のセレクションを提示するプログラム、NO BORDERS。
今回は人気パーティーLandscapeサポートの下、Anjunabeatsを中心にヨーロッパ各国で活躍するDJ/アーティスト、Daniel Kandiをフィーチャー。
Paul van DykやArmin van Buurenらのピックアップによって盛り上がりをみせているUpliftingと呼ばれるアップテンポでフロア重視のサウンドにおいて、シーンの一角を担う最重要人物だ。また、今年のダンス・ミュージック・シーンで大きな話題となった世界規模のメガイベントA State Of Trance 500 Den Boschにも主演するなど、DJ/プロデュースの両面において今後もますます目が離せない存在となっている彼の初来日は見逃せない!

<プロフィール>
デンマーク出身のDaniel Kandiは、Anjunabeatsでの活動を中心にヨーロッパ各国で活躍するDJ/アーティスト。
2000年代後半頃からPaul van DykやArmin van Buurenらのピックアップによって盛り上がりをみせているUpliftingと呼ばれるアップテンポでフロア重視のサウンドにおいて、シーンの一角を担う最重要人物である。90年代後半からDJとしての活動を始めたKandiだが、2006年にAnjunabeatsからの最初のシングルとしてもリリースされた“Breathe”がAbove & Beyondの手がけるMix CDシリーズ “Anjunabeats volume 4”へ収録されると、Daniel Kandiの名は瞬く間に広まり、以降のAnjunabeatsシリーズへの新曲提供を中心に数多くのリリースやRemixを手がけるようになった。
同レーベルからシングルとしてリリースされた多くの楽曲は、いずれもその年を代表するヒット作として注目を集めた他、Armin van Buurenが運営するオランダの名門Armada Musicへの楽曲提供を始め、各国のメジャーレーベルやコンピレーションに多数が収録。Anjunabeats、Armada、そして彼の第二のプラットホームでもあるEnhanced Recordings等、多くのレーベルからライセンスされたDaniel Kandiの楽曲を収録したCDは実に100枚以上を超えており、現在もその数は増え続けている。また、DJとしてもProgressiveスタイルからUpliftingまで幅広い選曲を一つのセットにまとめ上げる独特のスタイルを確立しており、ヨーロッパを中心に活動を展開。近年では母国デンマークにおいて20代にしてNo.1 Trance DJの座を、そして2010年にはDJ MagのTop 100 DJsにおいて77位を獲得。名実ともにTOPアーティスト入りを果たしたといっても過言ではないだろう。2011年にはah.fmによりワールドワイドにOAされているKandiのラジオプログラム“Always Alive”に連動した自身のプロデュースによる“Always Alive Recordings”がスタートした他、Armin van Buurenの人気ラジオプログラム“A State Of Trance”の放送500回記念として世界規模で開催されたメガイベントA State Of Trance 500 Den Boschにも主演するなど、DJ/プロデュースの両面において今後もますます目が離せない存在であることは間違いない。

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